プロフィール

小沢しん

Author:小沢しん
夜型後ろ向き。曲がらない。

姓名判断の運勢:偏屈トラブル運

好きなもの:漫画、物語、洋服、笑い、布団

お気に入り音楽:デジタルミュージック
他)初期キリンジ、カプセル、アナム&マキ

得意な歌:くちばしにチェリー
魂のこもる歌:泣きっ面に蜂

特技:製菓・マッサージ・占い・気功・市販の染毛剤での染毛・勧誘撃退

好きな男性のタイプ:川島明さん、松山ケンイチさん 松田洋昌さん 博多大吉さん
理想の旦那様:福田充徳さん

好きな女性のタイプ:もたいまさこさん

好ましい人:〔部屋が好きな人。一人が好きな人。夜が好きな人〕

気になるもの:におい

どうしても苦手なもの:湿気

面倒であろう特徴:大雑把で神経質

履歴書用に用意してある長所:裏表が無い 好奇心旺盛

多大な影響を受け尊敬する有名人:昔の宮沢章夫さん
モンティ・パイソン


身体障害認定二級 
精神障害は以前二級
病名は『境界例』であったがもう「あてはまらない」
障害者年金受給中


日本にいる人間全てに感謝をしている。

あらゆる好みは幼児の時から変わっていない。
年を重ねる毎に好きなものは増えてゆく。


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過去警察沙汰の事故 二

二回目

図書館から帰宅する途中、車椅子のスロープの辺りで壁の塗装工事かなんかをしているところ「番線」という汚いギザギザしたぶっとい針金の様なモノが私の足指を突き抜け、警備員が無理矢理引っこ抜いた事で、大出血。サンダルに血溜まりができた。勿論大騒ぎに。
『警察を呼んで下さい!』という私の言葉は無視され、その会社の車で病院に。その間一切の謝罪は無し。
とりあえずの治療を終え(汚い番線が貫いたので数回に分けての破傷風の注射も必要となる)その後喚く私に従い警察へ。やっとされた謝罪は「助手席から後部座席にペコリ」で、怒りは頂点へ。
警察は警察だが、署ではなく交番に行き「通報しなかった事」を叱られていた。
交番でもひたすらキレ続ける私。
事故の状況は明らかに法律を無視したものであり(警備員経験があるため知っていた)、しかも後の対応が、酷すぎる。
謝罪しない、勝手な処置、警察を呼ばない、名乗りもしない…まだまだあった。
蓄積される怒り。まともに歩けないくらい痛いし…。
容赦はしないと決定。


ファーターをネゴシエーターに据え、治療費と相手の上司立ち会いの元での検査代(足指の傷で目立たない故他人どころか私も見る事は無いが一生残る傷)、更に決着がつくまでの移動費(タクシー代)、たまたま見たテレビから得た知識、給料ホショウ(漢字がどれかわからない)、慰謝料…そのくらいか?

じっくり時間をかけて話し合い(交渉人の作戦)、計130万で手打ち。破格だったはず。
治療費検査代タクシー代は別である。

タクシーは通勤に使い、彼氏とその友人と飲んで正体をなくして使い、とにかく移動は、タクシー。
「もうこれで…最後に…」という嘆願に『さあ…?話がつくまではどうでしょう?』と引き延ばした。


本当に怒り心頭だったが相手にはそれなりの地獄を見せてやれたと思う。
実際事はかなりもっと複雑だができる限り簡潔に書いてこれ。

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