プロフィール

小沢しん

Author:小沢しん
夜型後ろ向き。曲がらない。

姓名判断の運勢:偏屈トラブル運

好きなもの:漫画、物語、洋服、笑い、布団

お気に入り音楽:デジタルミュージック
他)初期キリンジ、カプセル、アナム&マキ

得意な歌:くちばしにチェリー
魂のこもる歌:泣きっ面に蜂

特技:製菓・マッサージ・占い・気功・市販の染毛剤での染毛・勧誘撃退

好きな男性のタイプ:川島明さん、松田洋昌さん、博多大吉さん
理想の旦那様:福田充徳さん

好きな女性のタイプ:もたいまさこさん

好ましい人:〔部屋が好きな人。一人が好きな人。夜が好きな人〕

気になるもの:におい

どうしても苦手なもの:湿気

面倒であろう特徴:大雑把で神経質

履歴書用に用意してある長所:裏表が無い 好奇心旺盛

多大な影響を受け尊敬する有名人:宮沢章夫さん
モンティ・パイソン


身体障害認定二級 
精神障害は以前二級
病名は『境界例』であったがもう「あてはまらない」


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予定外ハマり

コードギアスDVD 取り敢えず視聴終了。
(…R2初巻だけが貸し出し中で視れていないのじゃ…)



ね、熱が冷めん!



こんなにどんハマりするとは…。



4クール分を4日でほぼ視きっちまった…。





よーくでーきーてたー。




見返す為に前半もまた借りてきてやんの。







でも言えねえ。
人に言えねえ。



普通は、元々深夜アニメなんぞ意味不明興味無しであろうし。


アニメ好きからしたら「何故今更」だろうしね。

結構、前の作品ですから。


人とは喋れねーなー。





およそ展開は読めちゃいたラストのラストにしかしぐっときた上で、恐ろしくよくできておった一期をまた見返すんだー。





なんで私今こんなになってんだろな。

28日から枯れておりました

ご近所問題。



あらかた片はついた。



本当に申し訳ない事にヘボ美容室に対して完璧に加害者だった。

iPhoneで写真を見せてもらったっす。
(それでまたなんかiPhoneユーザーが少し嫌になったっす)



気をつけます。
(…ただそれにも限界があるとわかり、まだまだなかなか苦しい今)





んで、これも途中段階で情報が錯綜するわ訳わからん奴関わってくるわ等々等々まあ拗れたりしまして。


余りにもややこし過ぎて経緯が書けません。


管理組合の理事だというババア(以前の記事にも数度出てきている奴)に
「あんた頭大丈夫!?」と言われ、取り巻きに嘲笑される等、きつかったです。

…なんで親しくもなく喧嘩しているでもない相手に大人がそんな事を言えるのだか、お前の頭をこそ疑うよ。





そのいざこざで精神力が枯渇していました。



こういうのがちょっとあると一時的に枯れ果てるんすよね。すっからかんに。





今年が更新なので、引っ越しもちょっと考えたりだなー。

布団干しに洗濯に、生活の事に萎縮するの嫌だ。





精神力はファーターに数時間愚痴をこぼし泣き崩れ、「ミレニアムシリーズ完結編」と「コードギアス」をガッツリ借りてきて、「コードギアス」にかなり夢中になる事でちょっとたまってきました。また。


4クール分を結構なスピードで消化しつつありやす。

これすげーよくできてるーなー。
楽しいー。

障害者様

豪風。



これが台風ではないって何じゃい!というこんな大変な日に。



もう何日も経っている事を未だうじうじ気にしつづけている。
3月28日からだちきしょう。





駅前の、区が管理している駐輪所への申し込みをすっかり忘れていたのであった。
ぼけぼけすぎた。





この区、障害者は「駐輪所使用申請に必要ないくつかの条件を全て無視でオッケー」という私の様なモンには大変有難い制度がある。

申請期間、許容台数(募集は多く抽選になりがちと聞く)、家から駅までの距離…

障害者であると全部関係無く
「どーぞどーぞ」と止めさせて頂ける制度なのだ。
通常の半額で(障害者割引)。

身体障害者の申請であれば距離台数を超えていようが構わず受け入れするらしい。
相当ぱつぱつな筈だが。





『あ゛ー、しまった…。悪いなあ』
と思いながらも、区役所に電話をして手続きをお願い。
28日でしたんで年度末中の年度末。…忙しい時に悪かった。



お願いしたが。



代表電話→担当課と繋いでもらい話す。


『自転車の某駅駐輪所の登録なんですが…』

「そこはもう終わってます。無理です」


うん。通常そうだろうというのはわかっておるのだ。
事情を説明せねば。


因みにここまでで担当の対応はすこぶる悪い。横柄で感じも悪い。
何故まともな大人同士の会話が出来ぬのだろう敬語や話し方がなっておらぬのだろう、大方の役場の人間。


んで、この後、こいつからかなり破壊力のある攻撃を食らいます。



『えーあの、私障害者でしてですね…』

これ、必要な場面で必要だから言うけど、必要な場面は多いけど、いまだに慣れないです。
本当はできれば言いたくないのです。今の私には。



それに対する担当部署の担当職員


「ええ。障害者だから?」



ああああああ…。
もう…。


『現行の制度を利用したいです』が私の回答なんですよな。



彼の口調、話し方からは
「障害者だから?何でもごり押せば特別扱いしてもらえて当然とでも思ってる?弱い立場逆手に取って強権発動して無理を遠そうって障害者様?」



っつうニュアンスが含まれておったと感じたのです…。



「ただこれだけで酷い被害妄想」だと嘲笑しても構いませんです。
やり取りを第三者に判断してもらえない、私の主観でしかない以上それは当然っす。



まあ、私がダメージを食らったのは本当。





『ひいっ!障害者様扱いっ!?』
と血の気が引いた私、『そういった制度があると以前の登録で伺いましてですね…』
下手に下手に事情を説明したところ



態度とトーン一転、コロッと。本当に驚いた様子で
「そんなのあるんですか!?」


…別の方に代わりまして、手続きは進んだっす…。





私は狡く、戦略的に身体障害者の立場を使って、弱さを言い分の強みにする事をします。

有効ならば弱みを積極的に武器に使うタイプです(これは障害関係無いかも)。


感情的にはやらない様に、気をつけています。


『私は障害者なんだから弱いんだから助けてもらって当然だ』
とは露ほども思っていませんが、助けて欲しいという気持ちは持っています。


でもどこか『障害者様』な意識があるとも思います。


これからも一生じたばた考え続けて生きていく問題っす。





けどな、担当部署の担当職員は、
あれはねーよ!!!


私は無理を通して道理を引っ込まそうとしたのではなく、ある制度の利用をしようとした、至って普通の事をしただけだ。



私の被害妄想?が被害妄想!だとしても、担当職員が職務に関わる知識をつけていない事は、怠慢でしかなく明らかに駄目。


それで相手(私だ)にダメージ食らわせているのだから、良い筈が無いと思うのだが、それは私がモンスター障害者…なのか?
…だったら改めねばならぬよ…。

これ本当しょっちゅうしょっちゅう煩悶しているんだ。





多分、モンスター障害者、モンスター弱者に散々悩まされて…なのではないかとも、思うのだ。
少しわからなくは無い気がすると。





でも手前の仕事をしていない人間の、その物言いと悪びれなさ、軽くの謝罪もせず開き直りは駄目なものは駄目。





…特別扱いではあるが、駐輪所登録申請手続き時期は、気をつけよう…。



もうやだ。

ご近所問題

インターホンの連打で目を覚ました朝。



何か配達依頼をした覚えも無い為
『きっとNHK…』
と決めつけ、ばっくれてもう一度寝ようとするも間を置いて再度連打が始まったので仕方なく応答。



管理人さんであった。



「ちょっといいですか?」
あんまよくない。
寝間着姿だからさ…。



インターホン越しでも良いかと聞かれて、不安になりつつ了承。



寝間着な上、諸事情あり下履いてないんで、とても出られん。



「管理会社から連絡があったんですけど…干している布団が下の鍵屋さんの看板に当たっているので気をつけて下さいとの事です」



さーっと血の気が引いた。

ご近所問題は被害者になるのも大変嫌だがそれより断然加害者になりたくないのに!
なっとったんだ!



『は!すみません、気をつけます』

でも、布団って、下に影響する程の尺が無い気が。
考えられるのは。

『あの、あれですかね、布団だけですかね?シーツもでしょうか?』
シーツは下にだらーっと広げて干したりする。

「“布団”としか聞いていないので…」

『…っああ…、わかりましたすみませんはい』

ですよねー。





完全にへこんで鬱々とした状態で起床。

立ち直れる気がしない。



現在地に住んで五年少々。
ずっと迷惑かけてたのかなあ…。
五年以上も我慢をさせてしまっていたのか。

清潔な寝具へのこだわりで人に迷惑をかけていたのか。
これからは布団干しを控えねばならぬのか…?
それはそれで私は平気じゃないんじゃないのか?





一向に気分の上がらぬまま、数ヶ所に電話をかける用事をすませ、そこでまたでかい一へこみ(次記事に記す)。
泣きっ面に蜂で一小へこみも。



…今日は駄目な日だ…。

立ち直れない己の心弱さにもへこむ。

社会不適合者…。





お詫びをして、状況を詳しく伺い、考えねばならぬ。




買い物の帰り、テンパりガチガチになりながらお詫びに伺う。

…よくお世話になっているなんでも屋さんなんだ…。迷惑かけていたとは…五年。



アワアワしながらお詫びをした。
テンパり過ぎて部屋指し示し間違えた…。



「それ苦情?どこから話来たの」
「それうちじゃないよ?」


まじでー?



「気になった事無いし。そこの部屋はよく布団干してるけど…(うちの上じゃないし、という様な含み)」


ああっ、その「よく布団干している部屋」がうちっす!間違えたっす!
ああ、そういう認識されているのかー!



「それうちじゃないから」


今後何か気になる事があったら言って頂く様お願いして、釈然としないままぼんやり帰宅した。





…何だったんだ…。

いや、なんとなくなら話が見えてはいる。



苦情はうちの真下のヘボ美容室からだ。

「布団が当たっている」というのはぴょこりとつけてあるライトにだろう。

美容室→管理会社→管理人
の間で伝言ゲーム状態が起きたのだきっと。





葛飾区出身の美容師経営のヘボ美容室には『申し訳無い』という気持ちが不思議とわいてこないのだが、お詫びには行こう。



でも、美容室は私が住んで何年もしてからできたもので、ライトの方が『うちの領域を邪魔している』様にも思える為、もしかしたら喧嘩をするかもしれない。

私の君が代問題

歌うの難しい。

産んでねえ

漢方内科医に腹を押され

「産後の腹」

と診断される…。



大変やわらかいと。
ぶよぶよなんだと。
(筋肉どうこうではないとの事)



それが根本の問題に深く関わっているかもだそうなのだが…。

一ヶ月経過の実感

28日から腎炎中。



顔と様子で、かなり心配されている。

特に顔が相当酷いらしい。



いい加減もう本当に自分が情けないいい。



熱が上がったり下がったりが激しく大量の汗をかく。

それを数日繰り返している。

衣服と寝具がびっちょり…。



お風呂入れない病中だったが、たまった角質に汗が含まれて皮膚がもったりふやけてきた。


少し熱が下がった隙に、無事お風呂に入りました。

髪が凄え伸びていた事に気づいた。





掛け布団と敷き布団、シーツが雑巾の匂いになっていて、しかし天気が冴えずどうにもできなくて、狭い我が家は暫く雑巾の匂いになりました。





お風呂には入らないと。


腎炎にはならない様にしないと。


お日様って素晴らしいと。

DVD返却期限の日に…

ぼたあーーーあ



ゆきぃーーーーー

白い粉

今日も今日とて、風呂には入らぬのに、洗濯布団干し部屋掃除。





酷さを説明すると。

(以下かなり嫌悪感をもよおすと思われます)







拭き取った部屋のゴミの大半が、自分の角質です…。



もういい加減にしないと。



少し楽しくなってきているのは防衛本能さそうに違いない。





で、これは風呂問題とは関係無く、以前から凄く気になっている事なのだが。



布団干すと大体、白い粉々がまんべんなくついている。
まぶさっているのだ。
凄く細かいやつが。



軽くはたけば落ちる。

ダニの死骸、卵の殼とも違う様に見える。
TVでしか見た事は無いが。




塩じゃないかなあ。
私から出た。


寝具を濡らす位汗かく事しばしばだしなあ。
(湿るのはしょっちゅうで『びちゃり…』な時もある)



検証方法は簡単だ。

舐めれば良い。



けれど、自分由来の塩かもしれないモノを舐めるのには抵抗が、抵抗が…。

小心者

ネットで本日は販売しておらず確認がとれない、

店舗の商品である(ネットスーパーと実店舗では取扱や値段がかなり違う)、


事から、正解性を欠くのだが。





記憶通りのネットスーパーの値段であるとすれば三倍の値段の箱みかんが届いた。





なんか…罪悪感が。

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